こんにちは。コウヤです。
 
 
今回は顔面ニキビプロアクティブ+に関する体験談を書いていこうと思います。
 
 
僕はプロアクティブ+に出会って”人生”が変わりました。(ふざけていません。真面目に書いてます。)
 
 
とにかく明るく、ポジティブな性格に変わることができました。
 
 
その上、「肌綺麗だね!」と褒められる肌にもなりました。
 
 
プロアクティブ+は、僕にとって「人生の救世主」です。
 
 
それに対してニキビができていた頃は、性格がクソおかしくなってました。ぶっちゃけ自殺について本気で考えていましたから。
 
 
本当は、過去の自分を思い出したくも無いんですが、”ニキビは人生を狂わせる”ことを知ってほしいので、思いつくこと全て文字に起こしました。
 
 
ということで、さっそく内容に入っていきます。

ニキビができる前の自分

ニキビができたのは高校2年の時でした。
 
 
その時の生活習慣といったら、マジ卍。(は?)
 
 
スキンケアはもちろん全くやっていませんし、偏った食生活、夜更かしも当たり前。
 
 
「こ れ は ひ ど い」
 
 
というセリフ以外、何も思いつきません(笑)

まず、高校時代のストレスについて。

ウルトラスーパーデンジャラス超ハイパー溜め込んでいました。
 
 
当時、自分の中では「友達がいなさすぎる」と落ち込んで、かなりのネガティブ思考になっていました。(まぁ今もそこまで友人はいませんが…)
 
 
特に、同じクラスの人とは、”全く”と言っていいほど話す人がいませんでした…。
 
 
1人ボッチというわけではなかったんですが、当時の自分は「どうせ僕なんか陰キャでボッチなんだ」と、勝手に捉えていましたからね。
 
 
そのおかげで「どうせ僕なんかブサイクなんだ…」「どうせボッチなんだ…」←(友人はいたにはいたんですよ……)「はぁ…クラスの人には嫌われてるなぁ…」「はぁ…(絶望)」と独り言ばかりでした。
 
 
 
(´・ω・`)
 
 
 
あまりにも独り言がうるさいので、「ブツブツどうせどうせうるさいんだよ!!」とお母さんに怒鳴られることもありました。(苦笑)
 
 
ちなみに中学校では、メンタルが弱すぎることから友達からは豆乳メンタルと言われることも。
 
 
ってか、豆乳メンタルって……。
 
 
 
豆腐じゃないんかい!!
 

食生活に関してもひどいもんです。

油っこい物はすごい大好きでした。
 
 
学校の授業が終わって、お昼になれば弁当を食べるんですが…
 
 
それだけでは物足らず、学校の売店にて、醤油唐揚げやハッシュドポテト、チュロス、フライドポテト、たこ焼き、お菓子、アイスetc…。
 
 
食べたい物どれか2つ3つ選んでは、買い食いする毎日でした。
 
 
とにかく売店の食いもんが旨すぎる。やめられない、止まらない状態なんですよ。(これこそ、かっぱえびせん症候群)
 
 
朝昼晩きっちり食べはするものの、炭水化物ばかり。野菜なんてほとんど食べていないです。
 
 
それだけじゃないですよ?
 
 
部活中でも小腹が空いたら高校の売店でポテチや醤油から揚げ、コーヒー牛乳を買っては食べて飲んで、部活や学校帰りにマックのポテトLサイズとチキンクリスプをよく小腹が空いたときに食べまくったんですから。
 
 
そんなこんなでどんどん体重も増えていき、高校生のときはMAX73Kgまで増えていきました。(ちなみに身長は168cm)
 
 
中途半端なデブの誕生です。

夜更かしは当たり前

父「スマホいい加減にしろよ!!!」
僕「・・・。(無視)」
父「夜中にカタカタうるさい!!はよ寝ろ!!(# ゚Д゚)」
僕「・・・。(無視)」
 
 
と、こんな感じです。
 
 
高校生の時はとにかくスマホスマホスマホ。家に帰ればとにかくスマホです。というかスマホ依存症です。それもかなり重度の。
 
 
馬鹿みたいに夢中になってスマホいじってました(笑)
 
 
Twitter、YouTube、音ゲー、ネットサーフィンばかりしていました
 
 
そんでもって、眠たくなったら、眠りにつくという生活の繰り返し。(要するに遅寝遅起きの生活)

運動に関しては…

基本体育以外で、体を動かすことはほとんどのありませんでした!!
 
 
唯一体を動かしていたとすれば、登下校中に歩くことが運動になっていました。
 
 
が、それ以外では全く体を動かしていません!!
 
 
毎年行われる体力テストではA~Eの評価の中で、毎回Cばかり取ってました。(良くも悪くもない)
 
 
ただ、20メートルシャトルランは、壊滅的にひどかったんですよね。
 
 
シャトルランは、大体50回でリタイアしてました。(高校女子の平均値より少し高いぐらい)
 
 
はいもう運動不足ですメタボリックシンドロームです。

要するに?

高校生活を振り返って思うことは、ただ1つ。
 
 
「とにかくひどかった(いろんな意味で)」

あるとき顔中にニキビが広がる

 

 

(次の画像は、人によっては閲覧注意です)

 

 

↑いっっっっっち番ニキビがひどかったときの写真です。(黒歴史をさらしていくスタイル)
 
 

この写真なんですが、高校2年の修学旅行のときに撮った写真で、修学旅行のメンバーに、「一緒に撮ろうよ!」って言われて、渋々了解して撮った写真なんですよね。

 

実を言うと、高校生活で自撮りした写真は、これ1つだけです。他には何もありません。

 

 

ニキビができたと気づいたのは、家の鏡を見たときでした。
 
 
かなりショックを受けました。
 
 
赤いぶつぶつができてて、見た目が人ならざる生物みたいで、とにかく気持ち悪い。
 
 
このとき、鏡に映っている自分を2度と見たくないなと思いました。
 
 
親からも、「相当ニキビひどいな」と何気ない一言で、かなりグサッッッ…と来ましたからね。
 
 
もう、ね…。
 
 
精神的に大ダメージを受けました。
 
 
例えるなら、HPもMPもギリギリで、瀕死の状態です。

ニキビだらけになって、地獄を味わった。

 
それからというもの、外出するときはかなり人目を気にするようになりました。
 
 
とにかくまわりの視線が怖くて毎日外出するのが苦痛でしかなかったです。
 
 
高校まで行く道中で、視線が自分に刺さるんです。
 
 
まわりの人と全然違うから。
 
 
「あー死にたい」と毎日思ってました。
 
 
それでも学校は休まず行きましたが、
 
 
苦痛。
 
憂鬱。
 
休みたい。
 
つらい。
 
 
毎日こんなことばっか考えてました。
 
 
 
おかげで人と目線を合わせるのが怖くなりました。
 
 
ニキビのことで、からかわれることは幸いにも無かったですが、まわりの視線が”とにかく怖い”以外考えられませんでした。
 
 
ニキビが気になるからとニキビをむしり取ることもありました。そのおかげで、眉間にはニキビ跡ができました。(今でも残っています。)
 
 
この時点で負のスパイラルです。ニキビができて、人目を気にして、ニキビを潰して、ニキビ跡ができて…どんどん自分が嫌になっていきました。
 
 
自分の見た目にただただ絶望して、そのたびにネガティブオーラは全開。
 
 
「僕は生きる意味なんて無いんだ」
 
 
「どうせ生きてても楽しくない」
 
 
そんなことばかり考えていました。

ネット広告でプロアクティブ+を見つける

「ニキビをどうにかしたい。」
 
 
そう思った僕は、ニキビについてネットで調べることに。
 
 
そこで、僕はプロアクティブ+の広告を見つけました。
 
 
プロアクティブ+については、テレビのCMでよく見かけてたので、正直馴染み深かったです。
 
 
ニキビケア商品の売り上げNo.1と謳っている商品で、ニキビと言えば真っ先に思い浮かぶのが「プロアクティブ+」でしたからね。
 
 
「今すぐ買おう」と思ったんですが、ネットでの口コミが気になったので、購入する前に評判を調べてから購入しようと思いました。
 
 
そしたら、「ちゃんと効果が出た!」ともあれば、「2週間使ったけど効果無かった」ともあって、今すぐ買うのをためらいました。
 
 
また、プロアクティブ+を使って「肌に刺激が強くて逆にニキビが酷くなった」とも書いてあって、プロアクティブ+を試すことにさらにためらいを持ちました。
 
 
結局、最後は口コミよりもプロアクティブ+を使ったことのある、僕の数少ない友人Kにプロアクティブ+について聞いてみることに。
 
 
 
唯一の友人Kからは、使うことを勧められました。
 
 
「プロアクティブを使ったら、お化けみたいに肌が綺麗になったよ」
「もしニキビがひどくなったとしても、返金保証あるから試してみれば?」
 
 
その意見を聞いて、僕はプロアクティブ+を買う決意を固めました。
 
 
口コミよりも友人からの意見が、やっぱり信頼できますからね。
 
 
当時僕はスシローでバイトしていたので、そのバイトのお金を使ってプロアクティブ+を購入しました。

プロアクティブ+が自宅に届いて…

プロアクティブ+が届いてからは、ほぼ毎日プロアクティブ+を使い続けました。
 
 
また、生活習慣も見直して、規則正しい生活を心がけるように(なるべく)努力しました。
 
 
 
ニキビの変化に気づいたのは使ってから1週間ほどだったかと思います。
 
 
 
その甲斐あって、繰り返しできていたニキビができなくなったんですよ。
 
 
鏡を見るたびに嬉しくて仕方がなかったです!!
 
 
ニキビが顔中にできたときは、鏡すら見るのが嫌だったのに、プロアクティブ+を使ってからは「毎日鏡を見るのが楽しい」と感じるようにまでなりましたからね。
 
 
僕の数少ない友人Kからも、「お!肌きれいになってんじゃん!」と言われたときは飛び跳ねるぐらい嬉しかったですよ!
 
 
そして何より、自分にちょっとずつ自信が持てるようになっていきました。
 
 
一番のネックだった周りの視線もだんだんと気にならなくなりましたし、何より毎日が「楽しい!!」と感じるようになりました。

今現在の自分

今現在ではニキビはほとんどありません。
 
 
これも”毎日使い続けているから”ですかね。
 
 
 
 
プロアクティブ+を使い続けてからは、人生がガラッと変わりました。
 
 
 
外出するとき、人目を気にしなくなりましたし、自分に自信がモテるようになりました。
 
 
逆に女性からの視線があつくて、人見知りの僕にはまだ慣れないです…
 
 
害悪なニキビが消えてからは、まぁとにかくすげぇ楽しいです!!(語彙力)

プロアクティブ+を使い続けて、自分に自信を持てるようになってからは…?

 
自分に自信が持てるようになってからは、服装や髪形にも気を使うようにもなりました。
 
 
外出するときは、毎日髪形をチェックして今日の服を決めて、バイト先、スタバ、ららぽーとへ出かけてみたり。
 
 
鏡を見るたびに「今日も似合ってんなぁ」と自分でも思ってしまうぐらいです。
 
 
実際、人通りの多いところを通ると、(目を見開けば)女性からの視線がまぁこっちに向くんですよ(笑)
 
 
「あ、これはモテ期、到来してるわ。」と僕は確信しています。
 
 
これからは、もっとオシャレして、もっとカッコ良くなって、「理想のカップル」なんて言われるようなリア充になっていきたいっすね

卒業アルバムの写真と今の自分を見比べても全然違う。

卒業アルバムの写真と、今の自分を見比べても全く違います。

 
ニキビに関しては言うまでもなく、今の自分の方が、高校のときよりも痩せてるんですよ!!
 
 
むしろ今の方がずっっっっといいです!!
 
 
何より、家族から、友達から「(高校の時と比べて)肌もきれいになって、痩せたよね!と褒められるようにもなったので、すっっげぇ嬉しいです(照)
 
 
特に「俺変わったんだな…」と実感したのは「自分の悪口を言わなくなったね~ぇ~⤴」とおばあちゃんに言われたことですね(笑)
 
 
人に言われると、改めて「高校の時の自分とずいぶん変わったんだなぁ」と実感します。

まとめ

ここまで自分の過去について書いてきましたが、やっぱりプロアクティブ+を使って本当に良かったなと思っています。
 
 
ニキビだらけだった自分を振り返ると、自分に自信が持てないし、他人からの視線を感じるしで、もう顔中ニキビには2度となりたくないです。
 
 
ニキビだらけってだけで、一体どれだけストレスになっていたかを考えると「すごい恐ろしいな」と今でも感じます。
 
 
そう考えると、僕にとって”プロアクティブ+”は本当に救世主です。
 
 
人目を気にせず歩けるようになりましたし、自分に自信が持てるようにもなりました
 
 
オマケ褒められましたからね(笑)
 
 
ということで、プロアクティブ+に関する体験談終わりです!
 
 
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。


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